Libalent Vertex(リバレントヴァーテックス)Call of Duty Serieas Section

2018年に発足。発足後、半年で日本一に輝く。以来、2019年現在までSIE主催国内大会無敗。日本代表としても5度世界大会に挑戦。個人でもアジア・オセアニアエリアでランキング30位に入るメンバーが揃った、日本最強のCoDプロチーム。毎大会、会場がどよめくようなスーパープレーを披露し、そのプレイは国外のメディアが注目するほど。eスポーツの盛り上がりに伴い、各選手、地元TV局や、新聞に取り上げられるなど、注目度も高まってきている。

MEMBER

  • sitimentyo

    sitimentyoシチメンチョウ

    「最強軍団をまとめるチームリーダー」司令塔、チームリーダーとして、Vertexのトッププレイヤーたちをまとめる。CODのキャリアは長く、コアファンからの支持も厚く、解説者としても活動している。前体制から所属しており、「日本国内公式大会のタイトル全獲得」をしているプレイヤーの2人のうちの1人(もう1人は同チームのイナバ)。

  • Inaba UR

    Inaba URイナバ

    「世界が警戒したアタッカー」国内のプロトーナメント界隈で「サイボーグ」と呼ばれるほど正確な操作によって、撃破数を量産する。ロンドンで開催された世界大会参加では、注目の10選手に選出された。Vertexの前体制から所属しており、七面鳥と共に「日本国内公式大会のタイトル全獲得」をしているプレイヤーの2人のうちの1人。

  • GenGar

    GenGar AXゲンガー

    「前線の芸術家」サブマシンガンを得意としており、顔に似合わず、機動力を生かしたアグレッシブな立ち回りで、対戦相手の勢いを抑え込み、フィールドのバランサーとして試合をコントロールする役割を果たす。チームのマスコット的な存在で、メンバーから度々いじられることも。

  • xAxSy

    xAxSyアクシー

    「プレイヤーの教科書にされるプレイヤー」成功率の高い戦術の選択が巧みで、度々チームのピンチを救うことも。試合を俯瞰したプレー構築が得意で、彼のプレーを参考にするファンも多い。CoD以外にも戦略型ゲームを中心にプレーしており、ゲームを中心としたポップカルチャーに関しても親しみが深い。

  • Leisia

    Leisiaレイシア

    2019年10月に加入した若きスナイパー使い。不利な状況を一人で打開する突破力と冷静さを併せ持つ。またプレイ以外では独特の絵のセンスを持ち、YouTubeの動画のサムネイルで如何なく発揮されている。

CoD:BO2 コール オブ デューティ ブラックオプスII

Call of Duty(コールオブデューティー)

世界最大級の競技規模を誇る一人称シューティング競技。世界各国にプロチームが存在し、賞金100万ドルの世界大会も開催されるなど、ゲーム作品、競技の両面で絶大な人気を誇る。

公式サイト
https://www.callofduty.com/ja/
CWL日本代表決定戦サイト
https://www.jp.playstation.com/events/call-of-duty-black-ops-4/

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NTT-WEST Libalent(エヌティーティーウエストリバレント)SHADOWVERSE Section

2018年世界王者の「ふぇぐ」を擁する。各メンバーは公式大会優勝経験を持ち、現在プロリーグでも首位タイの勝利数を収める(2019年7月現在)など、プロチームの中でもトップクラスの実力を誇る。また、全く異なる競技(Overwatch日本一)からの転身など、ユニークな経歴のメンバーが揃い、イベント出演、web番組レギュラー、雑誌メディア掲載、企業向けのeスポーツ講演会の出演など、競技面以外での注目度も高い。

MEMBER

  • Surreサレ

    「ファンに愛されるリーダー」シャドウバース部門の創設メンバー。リーダーとしてチームを牽引する姿と安定感のあるプレーぶりから、ファンの間では「パパ」と呼ばれることも。メンバー唯一の既婚者。丁寧なわかりやすい言葉選で解説者としても評価が高く、昨年の世界大会ではゲスト解説を務めた。また、一般企業のeスポーツ担当者向けの講演や、専門学校での講義への登壇など、eスポーツのエヴァンジェリスト的な一面も持つ。


  • fegフェグ

    「e-スポーツ・ドリームの体現者」知人に誘われSHADOWVERSEを始めると数ヶ月で「ファミ通CUP2017」を制覇。2017年の世界大会上位入賞、WIRFORCE日本代表(優勝)。そして2018年の世界大会では一般枠で参加し1万人の参加者で競われた予選大会で優勝すると、決勝トーナメントでは大型大会のチャンピオンであるシード選手たちを次々と打ち破り世界王者に。のべ5万人の頂点に立った。

  • keisuke3ケイスケスリー

    「幅広いeスポーツの知識」元FPSプレイヤーということもあり、オフシーズンにはFPSのプロとゲーム配信を行うなど、他競技のプレイヤーとも関係が深い。複数の競技でプロレベルの実力と知識を持っていることから、SHADOWVERSE以外の競技での解説を務めることもある。カードに対する考察が鋭く、考察ブログやプレイングには玄人ファンが多く、その深い考察を評価され、ゲスト解説としての出演オファーも多い。

  • けんぴけんぴ

    2018-2019年シーズンでは、東京大学大学院とプロゲーマーを両立。就職などがあり、一時選手活動を休止していたが、復帰。選手としては、ゲーム理解度が高く、デッキの構築部分などで、誰も考えないアっと驚くデッキを披露することがある。さらに、ゲーム環境を捉える能力が高く、敵の戦略などを見抜き、それが彼の勝率の高さに影響している。

Shadowverse Portal

SHADOWVERSE(シャドウバース)

スマートフォン、タブレット、パソコン向け対戦型デジタルカードバトルゲーム。一流クリエイターによる、ハイクオリティなダークファンタジーの世界観が堪能できる。など、リアルイベントなど、ゲームの枠を超えた人気を誇る。開発・配信:株式会社Cygames

公式サイト
https://shadowverse.jp/
RAGE Shadowverse Pro League
https://rage-esports.jp/league/sv/
SHADOWVERSE World Grand Prix
https://shadowversewgp.com/jp/top_jp